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ノルウェーの生命科学施設での事例

ノルウェーの生命科学施設での事例
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ノルウェー生命科学大学とノルウェー獣医学研究所は、オスロ近郊のオースキャンパス (Campus Ås) に研究と教育の拠点として新たに8つの建物を建設し、その規模を拡大しています。 防火処置の施工を担当した Byggimpuls 社は、Roxtec の配線・配管貫通部シールを採用しました。

「私たちは、このオースキャンパスで1年以上にわたり Roxtec シールを施工してきました」と Byggimpuls 社のチームリーダーであるSebastian Krzemien 氏は話します。 「シールは確実に機能し、非常に優れた品質で施工できています。」

オースキャンパスは、何千人もの研究者や学生が集い、そして多数の動物を収容します。 未知の病気を研究するため、15,000㎡の実験室と封じ込め室も完備しています。 このような施設の運営には、火、ガス、水、そして有害な粒子からの保護が必要になります。

現在このオースキャンパスでは、壁、床、機器設備を貫通する配線、金属配管、プラスチック配管用の開口部1000箇所以上に、Roxtec 貫通部シールが使われています。

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